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2026.03.19
都政報告
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2026年3月号を発行しました NEW
プロフィール
1政治を志したきっかけは?
実際に政治の世界で仕事をしてもなお、「長生きしたいと思える社会」が見えてこなかったから。本当はもっとこうだったらいいのに、という思いがありながら、生きていくだけでいっぱいいっぱいな人生って何だか寂しい。だったら自分で動いて変えていこうと思ったからです。
2地元と東京、両方に住んで感じたことは?
どちらにも良いことも悪いこともある。でも東京だからこそ広がる視野、できること、叶えられる夢は多い。東京だからこそ得られるチャンスを、東京に住むすべての人に存分に活かしてほしいし、政治はそのサポートをする責任があると思っています。
3自分の性格を一言で言うと?
愛情深め。わんぱく。愉快な方です。
4忙しい中でも大切にしている時間は?
視野が狭くならないように、いろんな界隈を横断してコミュニケーションをとること。
5東京を、どんな街にしたい?
「すべての人が未来に希望を持って生きていける、豊かな日本の象徴的な街」にします。
基本政策
地方から上京し、はたらきながら政治の現場を経験してきた20代の女性として、都政のあり方を見直す必要があると考えています。
働く世代、子育て世代、そして若者の声に応える、等身大の改革を練馬から実現します。
以下、私が掲げる3つの柱をご紹介します。
命と尊厳を守る東京
10代の自殺者数は過去最多の532人(2025年)。
生まれる前から最期まで、誰もが尊厳を持って生きられる東京をつくります。
いじめ、予期せぬ妊娠や若者の孤立、突然の病気、障がいのある人の居場所不足、学び直しの機会の欠如、そして終末期医療や終活の選択肢まで。
声にできない声をしっかりと拾い、「誰にも言えない」を見逃さない。
東京に生まれた人も、東京で育った人も、東京で生きる人も、人生の可能性が閉ざされない社会へ。
- 「充実した制度」を「充実した“届く”制度」へアップデート
- 「行政の縦割り」を越えた伴走支援体制の構築
- 学び直し・再挑戦支援の拡充。障がい児・者への学びの機会を保障
- 内密出産の制度整備と、周産期の切れ目ない支援
- 障がい・病気があっても社会参加できる居場所整備
- 相談支援で終わらせない、緊急性のある人を医療につなぐ早期介入体制の構築
- 人生会議(ACP)と在宅医療・看取り支援の拡充
ちゃんと暮らせる東京
理想を語る前に、まずは生活を守る。
夢を抱く子ども、はたらく人、子育てをする人、介護をする人、何かに挑戦する人。
「頑張る人」の努力が、ちゃんと報われる東京へ。
「頑張れない人」が、しっかりと救われる東京へ。
物価高対策、住宅支援、子育て負担軽減、交通・防犯対策など、生活基盤を安定させる政策を優先します。
自身の生活が安定してこそ、人は他人の幸せを喜び、誰かのために行動できる社会がつくられます。
- 都民の手取りを増やす「"還元型"都政」へ(都民税も含む)
- 適切なKPI設定による既存制度の見直しで、より効果的な施策運用へ転換
- 若者・現役世代向け住宅支援の拡充
- 子育て支援の拡充と、安全な子どもの遊び場の確保
- 物価高から暮らしを守る支援の強化
- 都営大江戸線の延伸やデマンド交通を含む公共交通の充実
- 防犯・夜間安全対策と、インバウンド時代の治安・秩序の確保
世界を「平和」でつなぐ東京
唯一の被爆国である日本が、世界でイニシアチブを握るべきは「平和」です。
日本の文化や魅力を日本人自身が理解し、軍事力の誇示ではなく、災害対応、医療、技術、食料、サイバー安全保障といった総合的な安全保障を、網羅的かつ現実的に議論・実装していくことで国際的役割を果たす。
依存せず、孤立せず、対立を煽らない。
現実を見据えながら、平和をつくる側に立つ首都・東京を目指します。
- 日本が培ってきた対話と調和の精神を生かす、仲介外交を含む都市外交の推進
- サイバーセキュリティ・重要インフラ防護体制の強化
- 食料安全保障の観点からの都市農業・国産農産物支援
- 先端技術・研究開発へ都独自の投資で国内企業の強化
- 災害・医療・感染症対応等を軸とした国際都市連携の強化
- 日本人の現場力・技術力に適正な対価が支払われる制度設計
- 首都・東京としての国際発信力の強化
はなまる都政報告
2026年3月号
ブログ
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【お知らせ】第6回定期党大会 特別党員・党員・サポーター限定配信
2026.03.18
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